青足カツオドリ

Winning Dance

 
 
 
 

Takashima Shion
 
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順次返信いたしますので、もうしばらくお待ちください。。
 
大変ご迷惑をお掛けしますが、何卒ご了承くださいますようお願いいたします。
 
 


お知らせ


コラボアイテム発売のお知らせ

 
11/25(金)21:00より Chich & Sallyさんでコラボアイテムが販売されます。
 
ご購入くださった作品をもとにしてデザインされたプルオーバーやフーディー、エコバック、どれもかわいく仕上がっています。
 
プルオーバーやフーディーは、男女兼用で、身長180cmでクマのような体形の主人はXLでサイズがピッタリでした。
 
ご購入は、Chich & Sallyさんのショップサイトで!
 
Chich & Sally
ショップサイトはこちら
 
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2025年から2026年の新作オーダーは受付を終了いたしました

限定予約数に達したため、お申し込みの受付を終了いたしました。
ありがとうございました。
 
2023年3月に有楽町 東京交通会館で個展を予定しております。
この個展でも展示作品をお求めいただけますので、ぜひ、ご高覧ください。詳細日程など決まり次第、Web サイトやSNSなどで告知いたします。
 

また、オンラインショッピングサイトを開設しました。こちらでも作品をお求めいただくことができますので、ぜひご利用ください。


オンラインショップ開設のお知らせ

髙嶋シオン Official shopをオープンいたしました。オンラインショップで髙嶋シオンの絵画作品をご購入いただけます。どうぞご利用ください。
 
髙嶋シオン Official shop    https://shionsart.official.ec
 
Official shop


ご注文をいただいているお客様へ

2022/4/24

当サイトからの返信が届いていない場合、下記をご確認ください

① 迷惑メールフォルダーに入っていないかご確認ください。
② メール受信制限の設定をご確認ください。
  メール受信制限を設定されている場合は@takashima-shion.comを受信可能リストに登録してください。
 
お手数ですが、ご確認後 contact@takashima-sion.com までご連絡ください。
よろしくお願いいたします。


展示会のお知らせ


次回個展の予定  髙嶋シオン個展 - 2023 -

 

【予定】
2023/3/19(Sun) ~ 3/25(Sat)
※現在のところ日程は予定となっています。若干、変更する場合があります。
 
【場所】
東京交通会館B1 ギャラリー玻瑠
東京都千代田区有楽町2-10-1
   
正式な日程が決りましたら、当サイトでご案内いたします。

Biography

アーティスト

”生きた線” 自分だけの表現を求めて

2021年日本テレビ「誰も知らない明石家さんま」さんま画商プロジェクトで抜擢。
ペンキをスプーンで垂らしながら描く、心にダイレクトに響く子供のような無邪気な絵が特徴。
生きた線を描きたい。そんな欲求から長年様々な手法を試した結果、現在のスタイルにいきつく。大切なのは線の美しさや躍動感、”生きた線”へのこだわり。
 
地球環境の変化から、絶滅に赤信号を灯した動物達があまりに多いことを危惧しながらも、懸命に生きる動物達にエールを送る意味からモチーフにすることが多い。
 “線”のエッセンスが、生き物たちをより魅力的に明るく滑稽な姿になるよう心掛けている。何故かおどけたフォルムに表現されるのは、動物に寄り添うことで独特の愛着を感じるからかもしれない。
 
 

”Lively Lines”  Aiming for an expression that only I can do

She was discovered in the project "Art Dealer Sanma Project 3" of Nippon Television's program  [Sanma Akashiya that Nobody Knows],
She drew attention for her technique of painting while dripping paint with a spoon.
She says, ”When I started drawing with disposable chopsticks and spoons, I felt like I had returned to my childhood. I want to create a work that appeals to the heart with such a simple expression.”
 
Draw with Lively Lines
This desire led her to her current style after many years of experimenting with various techniques. The important thing is to stick to the beauty and dynamism of the lines.
 
While she is concerned about the large number of animals that have been marked for extinction due to changes in the global environment, she often uses motifs to encourage the animals that are struggling to survive.
She tries to make the creatures look more attractive, bright and funny with the essence of "line". The reason why her works are expressed in a funny form may be because she feels a unique attachment to the animals when she is close to them.
 


作品を構成する黒いアウトラインは、スプーンでペンキを垂らしたアクションペインティング(1952 年アメリカの美術評論家ハロルド・ローゼンバーグが初めて使った) の軌跡です。

筆で描く線の表現と決定的に違うポイントで、そこに現れるラインは、柔らかく丸みを帯び、少し盛り上がっています。偶然性を求めるのではなく、ペンキの流れを操り意図した線により全体を構成させています。

彩色は主にアクリルガッシュです。できるだけ陰影をつけずムラなく塗ることで作品が平面的になり、目から入る情報量を少なくし、ダイレクトに全体像を捉えられるように仕上げています。

アクションペインティングは抽象画と捉えられる場合が多いですが、あえてその特徴を活かした具象表現をすることを求めました。

主に動物を描いていますが、その生態、環境、性格、色、形などをできるだけ詳しく調べ、その個体に一番適したコンポジションに注力します。動物園に行って間近で観察できた時は、そのエッセンスを感じたままに描くことにしていますが、何故かおどけたフォルムが現れます。

デフォルメには積極的に取り組み、印象的な残像が残りやすくするための工夫をしています。それが実物と違っていても作品に悪影響を及ぼすことはないと信じています。

これからは動物と環境破壊、絶滅危惧種への保護アピールとなるよう、生物を救うことができる人類の良心に訴える作風を追求していきたい。
 
The black outline that composes the work is trajectory of action painting that drips paint from a spoon. It was first used by American art critic
Harold Rosenberg in 1952.

It is a point that is decisively different from the expression of lines drawn with a brush, and the lines that appear there are soft and rounded and slightly raised. Rather than seeking for chance, I manipulate the flow of paint to compose the whole with intentional lines.

The coloring is mainly acrylic gouache. By applying as little shading as possible and evenly painting, the work becomes flat and the amount of information perceivable by the eye is reduced. And it is finished so that the whole picture can be captured directly.

Action paintings are often thought of as abstract paintings, but I dared to explore representational paintings by taking advantage of their characteristics.

I mainly draw animals, but I research their ecology, environment, personality, colors, shapes, etc. in as much detail as possible.
Then, I focus on the composition that is most suitable for that individual.
When I go to a zoo and observe it up close, I try to draw as I feel the essence of it. But for some reason, a playful form appears.

I am actively working on deformation and trying to make it easier to leave an impressive afterimage. I believe that even if it is different from the real thing, it will not have a bad effect on the work.

From now on, I would like to continue to pursue a style that appeals to the conscience of mankind that can save living things, so that I can appeal for the  animals and environmental destruction, and protection of endangered species.
 

作品一覧

  

作品のご購入については Gallery ページをご覧ください。
現在、新作オーダー、および追加オーダーは受付を終了しています。

Information

2022/11/18

日本テレビ「誰も知らない明石家さんま第8弾 」- さんまワールド画商プロジェクト -

11/20(日)19:00~21:54
 9月に開催された「東京中央オークション×明石家さんま画廊」の様子が放映される予定です。
5名の作家のうちのひとりとして参加させて頂きました。
是非ご覧ください。
 

This is My Life
This is My Life

 

ー コンセプト ー

私はさまざまな動物を滑稽な姿で描いている。舞台はニューヨークのブロードーウェイミュージカル。主役は動物達。背景のスクリーンには人間の経済至上主義の象徴として摩天楼が描かれている。人間の利己主義から発生した欲望と傲慢さにより、異常気象や戦争を引き起こしている現代。それらはいつしか人の心まで侵食し、動物の理不尽な殺戮を誘発している。この舞台は主人公達の心の叫びが人間に届くことを願ったものであると同時に、擬人化した動物たち一人一人にスポットを当てることで、彼らの人生や悩み喜びを共有し、全く違う個性や特徴を持ちながらも、同じ地球という舞台で切磋琢磨しながら逞しく生きていく姿を描いている。

2022/9/5

【News】オークションに作品を出品することになりました。

急なお知らせですが、オークションに作品を出品することになりました。
掲載の写真の100号サイズ1点のほか20号サイズ3点を出品いたします。
 
参加方法など詳しくは、東京中央オークション様のサイトでご確認ください。
 
東京中央オークション様のサイトへ
 
*** スケジュール ***
 
【作品の下見会】
  2022年9月6日(火)10:00 - 19:00
  2022年9月7日(水)10:00 - 17:00(終了予定)
 
  会場:東京ドームシティプリズムホール
     東京都文京区後楽1-3-61
 
【オークション(会場または、オンライン)】
  2022年9月12日(水)15:30開始予定
 
  会場:(株)東京中央オークション本社
     東京都中央区京橋3-7-5

2022/4/2

新作オーダー、追加オーダーの受付を終了いたしました。

たくさんのご注文をいただき、誠にありがとうございました。
多くのご注文をいただき、制作開始まで大変お待ちいただくことになったため、当面の間「新作オーダー」と「追加オーダー」の受付を終了することにいたしました。何卒ご了承ください。
 
作品制作をお待ちただいているお客様には心より感謝申し上げます。

2021/12/11

日本テレビ「誰も知らない明石家さんま - さんま画商プロジェクト 第3弾 -」

12/12(日)19:00~21:54
 11月に開催された「明石家さんま画廊」~かわいいアート展~の様子が放映される予定です。ぜひご覧ください。
 

2021/11/11

東京タワー「明石家さんま画廊 」~かわいいアート展~に出展

2373人の中から発掘していただき、2021/11/8~11/10 東京タワーで開催された「明石家さんま画廊」~かわいいアート展~に作品を出展させていただきました。作品をご購入くださった皆様、関係者の皆様、発掘してくださった明石家さんまさん、本当にありがとうございました。

2021/12/10

髙嶋シオン個展 - 1st -

小さな会場ですが、はじめての個展を開催いたします。ぜひご高覧ください。
 
期間:2022/3/20(日)~ 3/26(土)
場所:東京交通会館B1 ギャラリー玻瑠
 
詳しくは Exhibition ページをご覧ください。